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メニューの利用方法

HTABOXクイックに格納されたHTMLからはメニューが使えます。

         アプリケーションメニューとポップアップメニュー

HTMLアプリケーションに従来足りなかったものの一つにメニューが挙げられます。HTABOXクイックは純粋なWIN32APIによる軽量な動作のメニューを簡単に使用することができます。



アプリケーションメニューは、HTML中にID="MENU"のTABLEタグを記述することで定義します。最初の行(TR)は、ルートメニューの表示文字列として使われ、2行め以降の行(TR)中のセル(TD)がクリックできるメニューとなります。選択された場合の動作は、セルのonclickイベントに記述した関数が呼び出されます。

メニュー定義と認識されたTEBLEタグは、自動的に非表示となりますがTABLEタグにstyle="display:none"を指定しておけばメニュー構築時に一瞬TABLEが表示される現象を抑制できます。

アプリケーションウインドウを右クリックした場合に、表示されるポップアップメニューも同じように定義することができます。この場合はID="POPUP"のTABLEタグを記述します。

添付しているDemo.htaはこれらの留意点を象徴的に表現した内容となっています。是非ソースコードをご覧になってください。

 

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