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四角い迷路
 

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四角い迷路

四角い迷路の遊び方

コンピューターが作り出した迷路でお楽しみください。この迷路を生成しているプログラムは楽しみながらプログラミングを学習する題材として書き始めたものですが、実際に迷路をマウスでなぞる事もできるようにゲーム風に仕上げてみました。JavaScriptが有効であればほとんどのブラウザで動作すると思います。また、このコンテンツはプログラムが迷路を生成するメリットを活かして、頻繁に更新しています。本コンテンツの有料ページは 、無料アカウント取得後、『購入ページ』で購入できます。料金は月額105円です。

また、購入されたアカウントで「プログラム版四角い迷路」をご利用いただくこともできます。動作環境はWindows2000以降となっております。是非ご利用ください。

プログラム版四角い迷路

遊び方の説明

全部の迷路はその名前のとおり正方形をしています。普通の迷路は出口と入り口を結ぶ道を探すことが目的ですが、この迷路は4つの隅にある白い部分を全部繋げることが目的となります。

濃い緑色は壁、黄緑が道です。どの隅から始めても結構ですが、4つの白い部分へマウスカーソルを置いて、道の上を移動させると移動経路も白く変化します。4つの隅が白い経路で結ばれたと判断するとダイアログが表示されます。正解順路以外が白かった場合は黄色で表示され、100点満点からその分減算されたスコアが表示されます。

総てのページ下部に「正解順路の表示」と「表示順路の消去」ボタンがあります。「こんなの正解があるわけない!」と思ったら前者を、表示をリセットしもう一度やり直したいと思ったら後者を使ってください。

 

 

交差迷路(立体交差迷路)

通常の迷路というものは目が慣れてくると簡単に正解順路が見えてきます。それは周囲の壁から長く切れ込む壁を見つけるというポイントに気づくからです。

でも迷路が立体交差で構成されていた場合難易度は格段に向上します。時にコンピューターが何らかの意図を持って作ったのではないかと思わせる経路も出現します。

 

 

ワープ迷路

この迷路は4つの限に区切られた迷路です。正解順路をたどるためには矢印で表されたワープを使わなければなりません。矢印の方向はワープ先を示していて、このワープポイントにマウスが到達するとワープ先も白くなりますので、そこから続きの順路をなぞってください。ワープ先は必ず隣接象限の同じ座標となっています。

 

 

交差ワープ迷路

前述の2つがいっしょになれば当然生まれる訳で説明は不要かと思います。立体交差している上に他の象限へワープしますので、比較的小さなサイズの迷路でも実際になぞらなければなかなか正解順路が見えてこないはずです。

 

四角い迷路プログラミング編について

冒頭にもお話したように「四角い迷路」はプログラミングの学習題材として誕生しました。できるだけはじめてプログラミングに触れる方にもわかりやすいコンテンツとしましたので、是非ご覧ください。「はじめてのプログラミング

 

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