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HTABOXエンコーダー

HTABOXエンコーダーはスクリプトをEXE内に格納します。

         HTABOXエンコーダーとは

HTABOXエンコーダーは、指定されたHTABOXコア用スクリプトファイルと同名のEXEファイルを作成し、内部に暗号化したスクリプトファイルを格納します。以降生成されたEXEファイルの実行は、格納されたスクリプトファイルの実行に置き換わります。

         動作環境と起動

HTABOXエンコーダーはInternet Explorer5.5以上がインストールされたWindows系OSでインターネットに接続可能であれば動作します。HTABOXエンコーダーはHTABOXコアのアーカイブを展開したEncoderフォルダに存在します。起動はEncoder.exeをクリックすることです。

HTABOXエンコーダーはHTABOXシステムによるオンラインアプリケーションです。バージョン2.20リリース時無認証で公開されていますが、将来はアカウントを購入したユーザーに限定されます。

         HTABOXエンコーダーの操作

1.      参照ボタンから格納するスクリプトファイルを選択します。

2.      必要であれば未格納のEXEを生成し引数として実行します。

3.      スクリプトのEXE格納を実行します。
サブフォルダがある場合リソース格納と問い合わせダイアログが表示されます。リソース格納については『リソース格納』をご覧ください。

結果的にスクリプトと同じフォルダに、同名のEXEファイルが生成されます。EXEファイルを実行して、動作にエラーが無いことを確認したら、ソーススクリプト以外のファイルをセットにして配布することができます。

アプリケーションを配布する場合、ソースを公開する場合以外はソーススクリプトを除かなければならないことに注意してください。

 

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